シュタインズゲートは奥が深い
先日、シュタインズゲートをプレイしてみて、何度かバッドエンドしてしまいました。
基本は、ストーリーに沿って、イエスorノーで進行していくグリー スマートフォンで、RPGやアクション、シューティングなどのゲームのような動きを伴うゲームではなく、漫画や小説を読み進めて行きます。
ある一定のシーン毎に分岐点があり、複数のストーリーが用意されているわけですが、どこで違う分岐に入ってしまったかが、結構複雑に入り組んでいて、判らなくなります。
攻略サイトなどを参考に、その都度、セーブとロードを繰り返して、バッドエンドにならないように、気をつけて進行するのですが、意外なところに落とし穴もあり、なかなかトゥルーエンドにたどり着けない。
まあ、長い目で見れば、色んなシーンを経験できるのだから、楽しみが増える?とも言えますが、まずは正規のエンディングを経験してから、別のシーンを体験すると言うのが、本音でしょう。
とは言え、そんな単純で簡単では、スマートフォン greeの意味が無いのも真実。
何度かバッドエンドのエンディングでスタッフロールを観てしまいました。
お気に入りの小説は、何度か読み返すものなので、これも一興かと、半ば維持になりつつ、ヤット!トゥルーエンドに!
やはり、このエンディングが一番スッキリしました。
このタイプのゲームには、かなりの忍耐が必要だと気付かされたものです。
mainuser | 木曜日 17 5月 2012 at 10:37 am |
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私がビートルズに出会ったきっかけ
私がビートルズを好きになったのは、かれこれ中学生時代になります。
きっかけは、ある深夜のバラエティー番組のオープニングテーマで流れていた曲「A HARDDAYS NIGHT」でした。
当時邦楽しか聴いたことはなく、もちろん洋楽の無料着うたなんて持っていいなかった自分にとってこの曲は衝撃的でした。
今でこそネットで検索すれば出てくるのですが、その時代ネットの存在は当然無く何という曲名なのか分からず、見つけるのにかなり苦労したのを覚えています。
街中にあるレコード屋の店員さんに、その曲を歌いながら説明してようやく分かってもらえ買うことができました。
家に帰ってそのアルバムを聴いてみたのですが、どの曲も魅力的で古いアルバムなのにとても新鮮で、私はあっという間に引きこまれていきました。
ポールとジョンのハーモニー、メロディーライン、曲のアレンジなどビートルズの魅力を語ると終わりがないのですが、いつまで経っても色あせない彼らは唯一無二の存在です。
その後も、着うたにビートルズを入れたりビートルズのファンクラブに入ったりと相変わらず大好きです。
もし、まだビートルズを聴いたことが無いという人がいたら絶対オススメしたいアーティストです。
mainuser | 月曜日 23 4月 2012 at 6:41 pm |
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業者を使わない引越のメリット
私は仕事柄、都内・県内での引越しが多いため、最近では業者を使わず自分で引越しをするようになりました。自分で引っ越しをする一番のよいところは、引越しの度に物の整理ができ、いらないモノを捨てる機会になることです。
以前は引越しのたびに専門の業者に頼んでいたのですが、業者に頼むとパッキング、荷物の引き取り、搬入まで全てやってくれるので、楽な気持ちから捨てようという気持ちにならず、結局いらないものまで次の新居に運び入れ、結果物がどんどん増えていく有様でした。
しかし自分で引越しを行うと、上記の作業を全て自分で行うため、できるだけ荷物を少ないしたいという気持ちが働き、自然と引越しのときに入らないものを捨てる癖がつきました。
荷物が少なくなると引越し 業者は非常に楽で、いつもハイエースを1台レンタルし、2往復くらいで引越しは完了します。勿論、全部を一人でするのは多少無理があるため、当日は仲のよい友人2,3名に手伝ってもらいますが、そうすると約半日くらいで搬出から搬入までは完了します。
自分で引越しをすると、車のレンタル代くらいしかかかりませんし、また引越しの多い時期でも、自分の都合で日程を決めることができるため、近場への引越しをされる際は是非、自力での引越しをお勧めします。
mainuser | 月曜日 16 4月 2012 at 3:05 pm |
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